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これでは誰でも罪人にされる恐怖 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/10 19:57

 

http://gendai.net/articles/view/syakai/136462

 

 

<まだ続く小沢暗黒裁判の茶番>

 東京地裁が先月下旬、無罪判決を出した小沢一郎・元民主党代表の裁判があろうことか、継続になった。検察官役の指定弁護士が9日、控訴を決めたのである。
 無罪判決後の会見で、大室俊三指定弁護士は「無罪になった人を被告の立場にとどめることにためらいがある」とか何とか言っていた。それでも高裁での審議を選んだ。共謀を示すような証拠もなく、ましてやゼネコンからの裏金も認められていない。それでもまだ裁判を続けるというのだ。常軌を逸した判断である。
 こんなバカバカしい裁判をいつまでやるのか、政治空白をどれだけ長引かせれば気が済むのか。クラクラするような決定だ。
 何度も言うが、この裁判は無意味だ。事件そのものがデッチ上げの謀略である。それなのに、大メディアは戦争中の大本営発表のタレ流しのごとく、権力サイドのリークに乗った。魔女狩りのような報道の中で、政権交代の立役者・小沢一郎は、その政治的活動を完全に封じ込められたのである。
 この事件、裁判に意味があるとすれば、21世紀の日本でそれが起こったことだ。この事実に戦慄する。それでも裁判継続というのだから、暗黒社会だ。

<最初から有罪ありきの謀略捜査>

 小沢は3月19日、地裁での最終の意見陳述でこう語った。
東京地検特捜部による本件強制捜査は、政権交代を目前に、野党第1党の代表である私を政治的、社会的に抹殺することが目的であり、それによって政権交代を阻止するためのものだったと考えられる〉〈政治資金規正法の制定以来、今に至るまで、報告書に間違いや不適切な記載があっても実質的犯罪を伴わない限り、検察のいう虚偽記載も含めて、例外なくすべて、報告書を修正することで処理されてきた〉〈私のケースだけを強制捜査、立件したことは恣意的な法の執行だ〉〈前田元検事はこの法廷で『これは特捜部と小沢の全面戦争だ。小沢を挙げられなかったら特捜部の負けだ』と言われたと証言した〉〈推定無罪どころか最初から有罪ありきの捜査、立件だ〉
 その上で小沢は、この事件については検察が証拠裁判主義にのっとって、2度不起訴にしたこと。それなのに不当・違法な捜査で得た供述調書と報告書を東京第5検察審査会に提出、「起訴議決」へ強力に誘導したことを指摘した。
 被告の言い分をそのまま書くのか、と言われそうだが、小沢が指摘したことはすべて、事実だ。検察はグーの音も出ないはずだ。

<平成版・巌窟王だった小沢裁判>

 嫉妬に狂った男が陰謀、謀略でライバルを牢屋にぶち込み、のし上がる。19世紀にデュマが「モンテ・クリスト伯」で描いた世界だが、それが21世紀の日本で繰り返されるとは思わなかった。検察が小沢を牢獄にぶち込もうとした動機は何なのか。元外交官の天木直人氏は“恐れ”だと言った。
「自分たちが狙っている官僚組織の強化を政権交代によって、妨害されるのではないか。小沢一郎氏によって、潰されるのではないか。そうした恐れが違法な捜査、立件につながっていったのでしょう。官僚は権限強化を狙うときに民意を隠れみのにする。『より民主的に』と言いながら、自分たちが民意をコントロールし、権限を強化してしまう。司法官僚は司法制度改革を利用して、まさしく、権限強化を企んでいたところに政権交代になって、彼らは慌てた。これが事件の背景だと思います」
 恐ろしい国だ。そして、恐るべき官僚たちの悪知恵だ。やっぱり、日本に民主主義は根付いていなかった。政権交代はそれを根付かせるチャンスだったのに、潰されてしまった。それが事件の真相なのである。
(写真=判決の日の小沢一郎・元民主党代表)

 

(引用終わり)

この事件、裁判に意味があるとすれば、21世紀の日本でそれが起こったこと。そして、そのことにまだ気がつかない日本人がいる一方で、気がつき始めた日本人がいるということ。
 

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国民騙したメディアは猛省すべき!!!! ニュース記事に関連したブログ

2012/05/09 19:01

 

小沢裁判「国民騙したメディアは猛省すべき」と鳥越俊太郎氏

NEWS ポストセブン 5月9日(水)16時5分配信

それは、小沢一郎氏の“陸山会裁判”でも繰り返された。なぜ、新聞・テレビは捜査や裁判の冤罪構造に斬り込もうとしないのか。

 ジャーナリスト・鳥越俊太郎氏は、「それは陸山会事件そのものがメディアによってつくりあげられた事件だったからだ」と指摘する。

 すべてのスタートは政権交代前の2009年の「西松建設事件」だった。

「検察は建設業者がダム建設の受注を有利にしようと小沢氏の事務所にお金を持っていったという古典的な贈収賄シナリオを描き、新聞にバンバンとリークしたことが発端だった。新聞はそれを検証せずに垂れ流すように書いていった。

 新聞が建設会社から小沢氏にカネが渡ったのが事実のような書き方をして、それを追いかけるように特捜部の捜査が進んでいく。情報の出元は同じだから各紙横並びの記事になり、国民には、『どの新聞も書いているから小沢氏は何か悪いことをしている』という印象が植え付けられる。その繰り返しを何年も続けたので、“小沢一郎は巨悪”というイメージがつくられてしまった」(鳥越氏)

 判決後にもテレビは街頭インタビューで、「無罪? おかしいんじゃないか」と答える国民の声を放映した。メディアが国民に「小沢は巨悪」のイメージを植え付け、無罪判決が出ると今度は国民に「おかしい」といわせていかにも国民が判決に納得していないように報じる。これこそ戦前のメディアが得意としていた危険な世論操作である。こんなかつて取った杵柄はしまっておくほうがよい。

 鳥越氏が続ける。

「総選挙前の西松事件は政権交代を阻止する、政権交代後の陸山会事件は小沢氏を政治の中枢からできるだけ遠ざけるという特捜部の考える“正義”のための捜査だった。それにメディアが完全に乗って世論はつくられた。国民はメディアに騙されてきたのであり、メディアは猛省しなければならない」

 毎日新聞記者から『サンデー毎日』編集長、テレビ朝日『スーパーモーニング』のコメンテーターを歴任し、新聞・テレビの報道第一線に立ってきた鳥越氏の発言だけに迫真性と説得力がある。

※週刊ポスト2012年5月18日号
 
(引用終わり)
 
私も田中角栄は悪い人だと思っていました。
当時はTVと新聞がすべてでしたから。時代は変わったようですね。

 

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太陽風と人工地震 ニュース記事に関連したブログ

2012/03/15 21:26

 

(引用します)

 

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201203/article_72.html

↓以下、有志の方のご投稿です。人工地震の巨大化プロセスのひとつの解釈方法と見て良いと思います。ただし、HAARPが直接、地殻内部に「電磁波」を送り込めるとは考えにくい。「観測」などに使用されている可能性はあるが。そこで、「太陽風」の方が気になります。

3月に入って、太陽風が強くなっています。普段見られない地域でもオーロラが観測されています。太陽風による電磁波が地殻内の岩石を加熱し、そこにトリガーとしての核爆発を加えると....3.11人工地震の規模に近い地震が起こせるかもしれない。

ただし、果たして事前にたっぷりとトリガー用核兵器の埋め込みができているのか?ゴンドウクジラの大量打ち上げを恐れて米原潜による核敷設はできないのではないか?原潜以外に核敷設の方法はあるのか?もしくは3.11で使わなかった分を起爆するのか?

などなどの疑問が生じます。いずれにせよ、3.11のような万全の体制での巨大人工地震の発生は難しい?3月20日の有事をこれだけ予測されて実行できるのか?ますます、金融ユダヤ人と飼い犬たちの今週から来週の動向が注目されます。(一部で、3.20に東京で地震が起きるとの噂が流れてはいます。)

先読みして情報拡散し阻止する。気楽に行きましょう。


地震は太陽風及び※人工的に放射された電磁波が地中の花崗岩体を温めそれが数日後急に冷却されると急激に収縮するために、割れて地震が発生しやすくなる。

http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi

800nT~1000nT(3月9日~10日)と400nT~800nT(3月12日~13日)の花崗岩加熱から2日後位が、地震が起きやすい状況と考えられます。

この様な時を狙って、トリガーの核爆破を行うと大きな地震が起こせ易いようです。

3.11の前日と、昨日の地震の震源分布が似ているのは、小さな核爆発でどれだけの規模の地震が起こせるかのテストかも知れません。

花崗岩を加熱すると、ラドン濃度が上昇するので、それをチェックしておくと、上昇期、次に停滞期、臨界点(地震発生)がわかるみたいです。

そして、ここがトリガー核爆発のポイントの様です。

ラドン観測網
http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/radonoctet3.html

管理人さんが直リンクを断っているので、こちらから、左メニューの真ん中あたりの、”ラドン観測網”をクリックしてのご利用をお勧めします。

http://www.tochiginokenkyusha.com/ikase8/ikase8f3.html

(考察) なぜ、地磁気が乱れると、あるいは磁気嵐が起きると、内陸部での地震が多くなるのか?

http://blog.goo.ne.jp/sasakimc/e/c84e434de16a4b427295c01b610d8f16

ゲットー人工ナマズの考察 2012/03/15 13:16  


 

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●光のシャワーあちこちで 太陽活発化、オーロラ大規模に
http://www.asahi.com/eco/news/TKY201203140133.html

太陽表面の活発な活動が続くなか、通常はオーロラが見られない地域でも観測が相次ぎ、高緯度地域では大規模なオーロラが出現している。アラスカ北部の集落ワイズマンでは12日未明、いつにも増して美しく大きな、夜空から光の筋が降り注ぐようなオーロラが現れた。

オーロラは、太陽風と呼ばれる電子や陽子の流れが、地球の大気にぶつかって光る現象。オーロラに詳しい上出洋介名古屋大名誉教授は「太陽活動が活発になってきているので、今後、北海道でも見られることを期待している」と話した。
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(引用終わり)

 マスコミはこういった情報を一切報道しないし、調べたり、あおったりさえもしない。したくてもできない人もいるのでしょう。

 

だから、こういう情報はどんどん広めたほうがいいと思います。そうすれば各分野の専門知識を持った人が疑問に思って調べてくれるかもしれません。地震予知の研究だって人工地震を知っているのと知らないのでは研究内容も変わってくるでしょう?

 

気楽にいきましょう。

 

 

 

 

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関連ニュース

原爆による人工地震をにおわすB29散布ビラ発見!!!? ニュース記事に関連したブログ

2012/01/21 18:04

 

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201201/article_85.html

 

help RSS google_ad_section_start(name=section1) 原爆による人工地震をにおわすB29散布ビラ発見 google_ad_section_end(name=section1)

<<   作成日時 : 2012/01/21 12:35  

ナイス ブログ気持玉 228 / トラックバック 0 / コメント 29

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原爆による人工地震をにおわすB29散布ビラ発見

素晴らしい資料なので、勝手にお借りしました。ありがとうございます。

●原爆による人工地震をにおわすB29散布ビラ発見
2011/10/4(火) 午後 8:18対日地震攻撃

「NO.2048(右上。製造番号)

1923年諸君の国に大損害を及ぼした、かの大地震を記憶しているか。米国はこれに千倍する損害を生ぜしめる地震をつくり得る。かくのごとき地震は、二トン半ないし四トンの包みにして持ってこられる。これらの包みはいずれも数年間をかけた苦心さんたんの賜物を二、三秒間内に破壊しうるのである米国式地震を注目して、この威力が放たれた際に大地の震動を感知せよ。諸君の家屋は崩壊し、工場は消失し、諸君の家族は死滅するのである。米国式地震を注目せよ―諸君はそれが発生するときを知るであろう。」

赤字部分の私の解釈

「地震は、2トン半から4トンの原爆でおこせる。この原爆は、アメリカが数年間をかけた苦心惨憺の開発の上完成したものだが、これを2,3秒で起爆できる。」

これは、太平洋戦争中にアメリカ軍が日本本土に空からまいた伝単(宣伝謀略ビラ)です。いつどこでまいたのか、あるいはけっきょくまかなかったが戦後まで残ったのかは不明ですが。下記の本から使わせていただきました。

典拠「宣伝謀略ビラで読む、日中・太平洋戦争」P187 一ノ瀬俊也著 柏書房株式会社 2008年 

話はさかのぼりますが、

太平洋戦争中の1944年12月7日の東南海地震は愛知県や紀伊半島中心に甚大な被害をもたらしました。

この地震は、NHKの番組による暗示やリチャードコシミズ氏の主張にもあるとおり、(公式には1945年中に完成だが実際は)開発済みであったかもしれない原爆を、アメリカ軍が1944年中に紀伊半島沖の海底に埋め込むか、海底に置き、これを起爆して人工的におこしたものであったかもしれないのです。

その理由は、
①この地震が、真珠湾攻撃(つまり日米戦争勃発の日)からぴったり3年後の12月7日(日本では12月8日だが、その一日前におきたことにむしろ深い意味)におき、日本は意気消沈、アメリカは大喜びで、アメリカ国内で新聞報道されており、自然におきた地震にしてはあまりにもタイミングがよすぎ(911や311もきまって「11日」におきていることを想起)、確率的にみてあまりにも不自然。

②地震直後に「地震のつぎは何をお見舞いしましょうか」という、B29による伝単が空からまかれたという。実際そのあと名古屋市空襲が続いた。あらかじめ、予定した地震であるから、大地震→名古屋空襲という、スムーズな連続攻撃ができたのではないか。

③当時の地震計の記録による波形が、紀伊半島沖震源であるにしては、ある程度の距離があるにもかかわらず、P波の振動が波形にほとんど残っていない。

これに対し、②は「地震がおきたことを知ったアメリカ軍が、それを利用しておどしをかけたにすぎず、人工地震であるとはいえない」という反論がありました(コシミズブログへの投稿)。

わたしはコシミズ氏のほうに賛成です。その理由は、上記①~③以外に、以前紹介しましたOSS(CIAの前身)文書に、「地震をおこして日本人をおどかしてやれ」とあるからです(書庫「人工地震機密文書」参照)。
すなわち、

当時の情報宣伝謀略機関であったOSS作成で、1990年代になって機密解除されてでてきた作戦計画書「Psychological Warfare Earthquake Plan 1945心理戦争地震計画1945」があります。この計画書自体は、推定1945年6月ごろの立案ですので、東南海地震よりもあとですが、「爆弾(原爆使用の可能性も明示)使用による人工の地震惹起によるパニック誘導」作戦を積極的にすすめるべき、と主張している点で、この文書よりも前からすでにその実行ははじまっていたと考えても、不自然とはいえません。

あらためて文書の一部を、英語・日本語翻訳対照で、下に示しますが、とくに青線と赤字に注意してください。

翻訳(11ページあたりから)

Impetus is greatly added to the already established scientific plausibility of triggering this earthquake potential by the recent revelation of the atomic bomb. With a manifoldly greater amount of destructive force in a single atomic bomb the plausibility of triggering the earthquake potential is brought further toward the realm of practically.

この地震の潜在力に引き金を引くということの科学的可能性については、最近原子爆弾ができたことで、さらに大きな推進力が加わった。わずか一個ではるかに大きい破壊力をもつ原爆の発明は、地震の潜在性に引き金を引く可能性に関し、実現可能性をさらに前にすすめた。

This also posed the possibility that the explosive force of an atomic bomb may set up, deep within the earthquake blocks, a seismic wave, the result of radio activity set loose. This may expedite the trigger hour, or by itself increase the external pressures forcing the blocks to make a sudden adjustment in an attempt to recover their equilibrium

このことはさらに、原子爆弾の破壊的威力で、断層帯の地下深くで地震をおこし地震波や結果として放射能も放たれる可能性を増した。これが引き金を早めるか、あるいは爆破自身が圧力をかけ、地層間の均衡を回復するこころみとしてとつぜん調整をおこすかもしれない。

(12ページ)
On the basis of the scientific plausibility of triggering this earthquake potential by atomic and large scale intensified bombing lies the foundation for our psychological plan to combine, within the minds of the Japanese, the additional fear of earthquakes being caused by the radio-active destructiveness of the atomic bomb.

原子爆弾と大規模爆撃で地震の引き金をひくという科学的可能性をもとに、われわれはこれに心理計画を結びつけ、日本人の心に、原子爆弾の放射能破壊力でおこした地震の恐怖を付け加える。

INSTRUMENTS TO BE USED;

使うべき道具

1) Magazine: The ground-work for all the media to be used would be a pseudo-scientific inserted in a counterfeit Japanese magazine. This article would purport to have originated with Japanese scientist and would contend that the prime purpose of the Allies, in further intensifying their bombings, is to bring about a calamitous earthquake. The article would then go on to raise arguments relative to the feasibility of triggering the home earthquake potential by heavy explosives, and, especially, the new atomic bomb. Further counterfeit articles, signed by individual Japanese seismologists, in crediting or denying the possibility of realizing this end, would keep the fear of earthquakes paramount in the minds of the Japanese people.

1)雑誌 メディアを使用する基礎作業として、まず偽の日本の雑誌に載せた疑似科学記事をつくる。この記事は、日本の科学者が書いたように装い、「連合軍の第一の目的は、さらに爆撃を激しくすることで、破局的な地震を起こすことにある」と結論づけさせる。この記事は次に日本国内で潜在的におきそうな地震の引き金を引くことが、激しい爆撃、あるいはとくに原子爆弾という新しい兵器で可能であるのかについての議論を喚起する。さらにこのニセ記事は、筆者を日本の地震学者にしておき、この目的実現が「可能である」か「できない」かのどちらかをいわせ、日本人の心が地震の恐怖でいっぱいになるようにする。

2) Leaflets would follow the appearance of the counterfeit articles and would give detailed instructions as to the precautionary measures to be taken in the event that the earthquake does occur. In these leaflets, the current (Page 13) air-raid regulations would be revised to incorporate new measures necessitated by the expected earthquake. These leaflets could be distributed in occupied territory by our agents in China, or dropped from B-29s.

2)ニセ記事のあとには、ビラをまく。そこで地震が起きる際にどのような対策を講じるべきかのくわしい解説を書く。このビラには、現在の(ここから13ページ)防空規則は、地震発生が予期されるからこれへの対策のため、変更されると書く。このビラは中国にいるわれわれのエージェントに、占領地域で撒かせるか、もしくはB29から撒く。
(あとは省略)

翻訳部分おわり

わたしの結論

「東南海地震は、ただの自然の地震で、伝単ビラは自然の地震を利用した、ただの脅しにすぎない」という説が正しいか、正しくないか、という件で、わたしの見解を述べます。

① それなら、どうしてOSS文書で「地震をおこせる」といい、「地震をおこすという脅しの宣伝をいろいろなメディアでまく」といっていて、しかも、このことと合致する伝単ビラがほんとうに存在するのか?これはOSS文書がにせものではなく、伝単もほんものだからではないか?

② 原爆などの爆弾でも「地震をおこせない」なら、「起こせない」が「起こせるがごとくよそおっておどかす」と書いていないとつじつまがあわないし、起こせもしないものをおどかしてもむだだから、そういうバカバカしいことは実行しないだろう。

 

 

(引用終わり)

そして、こういうネット情報があってもTVや新聞で一切報道しないところが不気味です。

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関連ニュース

小沢裁判にはしゃぐメディアとそれに騙される国民 ニュース記事に関連したブログ

2012/01/10 23:11

 

小沢裁判にはしゃぐメディアとそれに騙される国民  天木直人 
http://www.asyura2.com/11/senkyo124/msg/572.html
投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 1 月 10 日 10:16:35: igsppGRN/E9PQ

070903 peter start 070903 peter end

小沢裁判にはしゃぐメディアとそれに騙される国民
http://www.amakiblog.com/archives/2012/01/10/
2012年01月10日 天木直人のブログ


 きょう(1月10日)と明日にわたって小沢一郎の被告人質問が行なわれる。

 小沢裁判のクライマックスだとメディアは掻き立てる。

 それを真に受けるような国民はみずからの御目出度さを恥じるべきだ。

 そんなことだからいつまでたっても権力者に騙されて泣きを見るのだ。

 考えてみるがいい。

 そのそも検察が二度にわたって立件は無理だと判断した小沢問題だ。

 それが強制起訴になったのは、正体不明の素人国民からなる検察審査会
なるものが起訴しないのはおかしいと判断したからだ。

 ところが小沢裁判の過程で検察審査会の連中は田代何某という
検事の捏造捜査報告書に惑わされて強制起訴に誘導された事が
昨年暮れの公判ですでに判明している。

 メディアもそれを認めて書きたてた。

 その時点で強制起訴は成り立たなくなっている。

 裁判の継続は無意味になっているのだ。

 それにもかかわらずまだ裁判が続けらている。

 こんな馬鹿げた税金の無駄遣いがあるのか。

 メディアはいい加減にしないと相手にされなくなるぞ。

 そんなメディアに踊らされている国民は自らの馬鹿さ加減を恥ずべきだ。

 今の日本にはもっと追及すべき権力者の悪が山積みになっている。
 

 

(引用終わり)

でも、TVだけしか見ていない人は、小沢さんってすごく悪い人って思ってしまいますよね。TVの影響力は本当に怖いです。

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関連ニュース

大企業は消費税を払わず輸出戻し税をもらっている??? ニュース記事に関連したブログ

2012/01/06 19:34

 

http://www.asyura2.com/11/senkyo124/msg/431.html

 

2カラム 上部 終了〔増税〕 ツイッターでは「大企業の輸出戻し税」への関心が高い (武山祐三の日記
http://www.asyura2.com/11/senkyo124/msg/431.html
投稿者 一陽来福 日時 2012 年 1 月 05 日 18:11:00: cemRw7zOZ.htc

070903 peter start 070903 peter end

http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-b258.html 
2012年1月 5日 (木)

〔増税〕ツイッターでは「大企業の輸出戻し税」への関心が高い


http://alcyone-sapporo.blogspot.com/2012/01/blog-post_9020.html

 この記事では、きっこ氏の説明が秀逸です。経団連企業は消費税を一円たりとも支払っていないのにも拘わらず莫大な消費税の戻し税を受け取っているという矛盾は、政府はどう説明するのでしょうか。到底庶民には理解されない話です。この事は以前から問題になっていましたが、一向に解決されていません。


───────────────────


〔転載始め〕


〔増税〕ツイッターでは「大企業の輸出戻し税」への関心が強い (低気温のエクスタシーbyはなゆー

http://alcyone-sapporo.blogspot.com/2012/01/blog-post_9020.html 
2012年1月5日木曜日


〔増税〕ツイッターでは「大企業の輸出戻し税」への関心が強い

ツイッターと、既存メディアとの落差を示す好例。

              ↓


三宅雪子(民主党だが、この人はガチ)
https://twitter.com/#!/miyake_yukiko35/status/154751559794819072 
いつも政治は福祉と言ってきたが、年末の税調で政治は税、税こそ政治であるとも感じた。日本は大財閥が半分以上を占める韓国と違い99・7%が中小企業だ。まさに日本の屋台骨である中小企業を守らなければならない。大企業の輸入戻し税についてのツイートが多い。


三宅雪子(民主党だが、この人はガチ)
https://twitter.com/#!/miyake_yukiko35/status/154763589385846785 
ばたばたしていて間違えました。輸入→輸出です。再送します。



https://twitter.com/#!/take4j/status/154764649487802368 
輸出大手企業が部門を独立させ別会社にする構図は輸出戻し税と関係あると思う。トータルで輸入から輸出に関われば輸入時の消費税が戻ってくるだけだから輸出企業への優遇措置なのだが‥。別れると輸入してる企業が払う消費税が、そのまま輸出企業に輸出戻し税として入る構図へ



https://twitter.com/#!/take4j/status/154716371505262593 
大企業からの中小企業への代金支払いは消費税内税方式。だから、支払い代金に対して増税分利益が減る。大企業は輸出戻し税により、中小企業からの消費税がそのまま大企業の懐へ。今が3兆円だとしたら倍になるから6兆円。消費税は国に一切入らず経団連企業に入る



https://twitter.com/#!/take4j/status/154759718445924353 
輸出戻し税は輸入から輸出を一つの会社で行うなら必要。しかし、例:元は日立だったが、現在、日立(輸出)とルネサス(輸入)に別れるとどうなるか?と考えると、日立は輸出戻し税の還付金が入るがルネサスは消費税払い損。そういう構図にするため別れたのだと思う


経団連は売国連 (きっこの日記。2006.12.12)

http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2006/12/post_8a0e.html 

この、「輸出戻し税」って言う呆れ返るシステムによって、奥田碩のトヨタも、御手洗冨士夫のキャノンも、たったの1円も消費税を払わなくて済んでるどころか、何百億円ものキックバックを受け取り続けてて、ウハウハ状態が続いてる。細かいことを書くのはメンドクサイから、チョー簡単に説明すると、この「輸出戻し税」ってのは、「ニポンで消費してるニポン人からは消費税を巻き上げられるけど、外国の消費者からはニポンの消費税は取れないから、輸出する商品には消費税をかけなくていい」ってことになってて、それにともなって、「輸出する商品を作るための材料などにかかってた消費税は、申請すれば、あとから返してくれる」ってことになってる。そして、この「あとから返してくれる」ってのが、「輸出戻し税」ってワケだ。

(略)

あたしたち庶民は、100円のものを買うんだって5%の消費税を払ってるって言うのに、ニポンを代表する大企業が、本来は332億円を納税しなきゃなんないのに、それをたったの1円も納税してないどころか、逆に、1964億円もの莫大な税金を返還されちゃってるのだ。


〔転載終わり〕

 

 

大企業の方も自分だけ儲けるのではなく、法律とは関係なく、下請けの企業に還元することを考えて実行できたら真の素晴らしい企業になると思うんですけど。そういう大企業があったらいいなと思います。

 

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関連ニュース

平田さん、16年間の平壌生活??? ニュース記事に関連したブログ

2012/01/04 20:25

 

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201201/article_8.html

 

「16年間、北鮮にいた」。おそらく、これが正解でしょう。



学会,統一が海外逃亡を手助けして北朝鮮に潜伏していた事は警視庁は口が避けても公表しません,

オウムを存続させているのはやがては明るみになる学会,統一の犯罪も転嫁するのが目的です。

雷神 2012/01/04 09:23


日本近海まで小型潜水艇。ゴムボートに乗り換えて山陰当たりに上陸。東京で警察に出頭。

オウムの背後の北鮮勢力が、この時期の平田の出頭を必要としたということでしょうか。「新証言でオウム死刑囚の死刑執行延期」ねらい?もしくは、「これで死刑は先送り」「奪還偽装テロ実行まで待て」と死刑囚を説得して、真相暴露を予防したい?

(引用終わり)

 

まともに考えて、身長も180センチ以上あるのに日本にいて見つからないわけがないですよね。問題はなぜ今出頭かということです。

 

この事件によってたくさんの日本人がオウム、統一協会、北朝鮮創価学会CIAのつながりについてググって真相を突き止めようとするのではないでしょうか。

私もオウム事件の時は、新聞とTVしか情報がなく、その情報を疑いもせず信じていました。

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関連ニュース

特集~消費税増税は必要ない! ニュース記事に関連したブログ

2011/12/28 18:50

 

http://rh-guide.com/tokusyu/syohizei.html

 

2010年になって、自民党だけでなく民主党までもが、消費税増税を言い出しました。マスコミでは「日本の財政再建の為には増税もやむなし」という議論一色となっており、世論調査でも半数程度の国民が「増税は仕方ない」と考えるまでになってきています。確かに日本の財政は世界最悪で、今後も増え続ける社会保障費の道筋は不透明です。何か対策をしなければ、日本政府が財政破綻することは間違いありません。
しかし、最初に断言しておきます。

消費税増税で財政破綻を防ぐ事は絶対に出来ません!

なぜなら消費税は、増税をすれば必ず内需が激減して税収が落ち込む「逆相関」の税制だからです。1%の増税で増える収入が2兆円だの2.5兆円だのと言われますが、これは真っ赤な嘘です。税率が上がれば上がるほど、1%当たりの増収は激減していきます。

例えば、財政健全化の目安である「プライマリーバランス」は、2010年度で20兆円以上もの赤字です。そして2011年以降は、東日本大震災と福島原発事故の影響で、赤字は更に膨らみ、30兆円以上の赤字も予想されます。30兆円を消費税で賄うには、20%でも足りません!税率を上げれば上げるほど、国内消費は冷え込みますし、そうなれば企業の海外移転が加速して、失業率も悪化していきます。消費税が5%に上がった翌年、日本で初めて自殺者が年間3万人の大台を超えました。内需縮小により、中小企業の倒産が増えたり、大企業でもリストラが加速した事で、自殺する人が増えたからです。もし消費税を10%以上に上げれば、自殺者は5万人を超えるとの予想もあり、間違いなく国民生活は破綻してしまいます!

・・・暗い話が続きましたが、実は日本にはまだ希望もあります!

消費税増税世論が形成される裏で、ある隠された事実が存在するからです。それは、日本国は消費税増税などしなくとも財政再建は可能だということです。当サイトで述べる「インフレターゲット」を導入すれば、ほとんどの国民が痛みを伴わずに、プライマリーバランスの黒字化が達成可能です。インフレターゲットさえ行えば、貧窮する日本の財政は一気に健全化し、財政破綻は100%回避できます!

それどころか、インフレターゲットを導入すれば、長年日本経済を停滞させている「デフレ」からの脱却が可能になります。経済が円滑に回るには、必ず適度なインフレが必要で、デフレで繁栄した国は古今東西何処にもありません!インフレターゲットを導入すれば、インフレと同時に円安も起きるので、輸出が伸び、外国人観光客が増え、日本の経済成長率に大きなプラス要因となります。何より、円安で国内外の賃金格差が減るので、企業の海外移転を抑制させ、国内の雇用も増やせるのです!インフレターゲットは、良い事尽くしの政策なのです!

・・・しかし、日本でインフレターゲットが話題になる事はほとんどありません。なぜなら、インフレターゲットで財政健全化をすれば、増税が不要になり、利権を拡大できない輩がいるからです。

その輩とは、財務省、日銀、経団連、マスコミ、御用学者などです。こ奴らは、声高に「消費税増税が必要だ!」と言いふらします。しかし、こ奴らが消費税増税を推奨する理由は、それによって自分達の利権が拡大するからです。

信じられないかもしれませんが、財務省や日銀は、日本の景気が悪くなる事を望んでいるのです!財務省は天下り先を無限に増やせる消費税増税こそが悲願ですから、景気が回復して所得税・法人税の収入が増えては困るのです。日銀は意図的にデフレを続ける事で、国債購入や外貨売りで日銀幹部達が幾らでも私腹を肥やせますから、景気回復(=インフレ)は絶対に起こさないように企んでいます。

経団連は、法人税減税輸出戻し税の益税を目的に、消費税増税に賛成しています。そしてマスコミは経団連の飼い犬であることや、軽減税率の対象にして貰う腹づもりで、経団連財務省に媚びを売っているのです。そして、メディアに出る御用学者共も、自らの地位向上の為に、財政健全化という名目の元にポジショントークを行い、日銀や財務省に媚びを売っているのです。

つまり、消費税増税を推進している輩共は、すべからく自分達の私利私欲の為だけを考えており、国民生活の事など一切考えていないのです。もっとはっきりいえば、国民を騙してまで、自分達の利権を拡大しようとしているのです。つまり

消費税増税を言う輩は全て詐欺師です!

世論調査で増税賛成が増えているのは、詐欺師達の「消費税増税が不可欠だ」という嘘に洗脳されているからです。国民の世論は、財務省経団連・マスコミらが一体となって作り上げた、壮大な増税キャンペーンに釣られているのです。奴らに騙されてはいけません!

日本に必要なのは消費税増税ではなくインフレターゲットです!

消費税増税は、我々国民の生活を破壊する一方で、詐欺師達に餌を与えるような行為なのです。こんな暴挙は絶対に認めてはいけません!

当サイトでは、我々一般国民の生活を守る為、消費税増税詐欺の全てを暴いていきます。皆さんも、マスコミや御用学者が言う嘘に耳を貸さず、正しい知識を学んで、我々の手で生活を守っていきましょう!

 
消費税の問題点
確実に景気を悪化させる
究極に逆進性の高い税
中小企業の倒産を増やす
医療崩壊を加速させる
軽減税率に潜む問題点~財務省の真の狙い
消費税に関する4つの嘘
安定財源として必要
高齢者への負担として必要
国民負担率が低いから増税しても大丈夫
1%で2兆円の財源?
彼らが嘘をつく理由
財務省が消費税増税を推し進める理由
経団連が増税に賛成する理由
輸出戻し税~もう一つの理由
なぜマスコミは消費税増税を推奨したがるのか
 
インフレ目標こそ解決策
インフレターゲットとは
反対論者は矛盾だらけ
インフレターゲットの問題点
日銀が最大の抵抗勢力
インフレは悪ではなく、健全な経済には不可欠である
その他
日本は破綻しない論の嘘
名目GDPが成長すれば財政破綻しない
円高是正の方法は為替介入だけではない
法人税を減税しても国際競争力は高まらない
無利子国債は金持ちだけ得をする愚策
ヘリコプターマネーとは

インフレターゲット論者一覧(敬称略)
[政治関連]高橋洋一(嘉悦大学教授・財務省OB)、田中秀臣(社会資本整備審議会委員)、など
[政治家]渡辺喜美・みんなの党代表、舛添要一新党改革代表、竹中平蔵・元金融経済財政担当大臣、中川秀直・元内閣官房長官、など
[エコノミスト] 浜田宏一、上念司、伊藤洋一、森永卓郎、勝間和代、三橋貴明、など
[海外]ベン・バーナンキ(現在のアメリカFRB議長)、ポール・クルーグマン(ノーベル経済学賞受賞)、ジョセフ・スティグリッツ(ノーベル経済学賞受賞)、など

・反対論者が存在するの理由
反対論者は以下のどれかに属する。 著名人は「1」か「2」、Blog等で知ったかぶりの経済理論を展開する素人は「3」である。
1.自身が国債保有者なので、インフレが起きれば損をするから。自分の資産を守る為のポジショントーク。
2.日銀御用学者。日銀に媚びを売ることで審議委員など要職に就くことを目論む輩。これもポジショントーク。
3.マクロ経済の原理原則を知らず「インフレは経済にマイナスだ!」と思い込んでいる真性のバカ。

・増税派の政治家一覧
野田佳彦:通称・財務官僚の木偶人形。2011年夏に、何故か総理大臣になれた棚ぼた男。しかしTPP推進・消費税増税絶対を唱え、国民生活を破壊する三下。
与謝野馨自民党を離党した後、管内閣の財務大臣に就任。何時如何なる時にも消費税増税を言い続ける、財務官僚のスポークスマン。
菅直人:前総理大臣。権力の座が欲しいだけで政策や主義がないため、簡単に財務官僚に丸め込まれ、民主党マニュフェストを無視して増税を言い始めたクズ。
安住淳:何の知識素養もないのに、何故か野田から財務大臣を任され、就任早々から財務官僚の代弁者と化した無能。ネットでは「小物界の大物」と揶揄される。
藤井裕久:財務大臣時代から民主党税調会長となった現在まで、一貫して消費税増税を言い続けるクズ中のクズ。ザ・老害。
谷垣禎一自民党史上最弱の総裁。生粋の経済音痴で、官僚共に洗脳され「消費税増税が必要」が座右の銘となった悲しきバカ。

・日銀&財務省の主要な御用学者一覧
伊藤元重:日銀審議委員の座が見えており、増税プロパガンダを繰り返す典型的な御用学者。増税に反対する人はパブロフの犬だとほざく。お前が言うな!
伊藤隆敏:御用学者の巣窟=東大の教授。朝日新聞社説で「欧州のような債務危機を避ける為には消費税増税しかない」と真っ赤な嘘を堂々とほざく。
清家篤:慶応大学塾長。ロイターの取材で「財政破綻を避ける為に消費税を20%に上げろ」と発言。こんな輩がトップに居座る・・・慶応ブランドも地に落ちたものだ。
池尾和人:「景気が回復しても、税収は増えない。財政資金需要の圧縮~歳出削減と増税を図る以外にない」と、経済学に反する馬鹿理論を唱える。
田中直毅:各所で「社会保障の為」と嘯いて消費税増税を推進し続けている、生粋の不届き者。
小黒一正:「世代間格差是正には消費税が最適だ」と新手の手法で増税推進論をほざく。所詮は財務省出身者、同じ穴の狢である。
村尾信尚 :日テレ系「ニュースZERO」司会。財務省出身で、公共の電波で「消費税増税が不可欠!」と国民を洗脳する発言を繰り返す、惑う事なき財務省の木偶。
池田信夫:マスメディア登場者の中で唯一、御用学者ではなく「3(単なるアホ)」であることすら疑われる珍人物。どの発言も支離滅裂、全く論を成していない。

 

(引用終わり)マスコミより信用できそうですね。

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イスラエル医療団,南三陸町に2100万円の請求 ??? ニュース記事に関連したブログ

2011/12/13 22:28

 

311におけるキーワードの1つは、イスラエルであった。

 311の約1年前から、原発安全運用の根幹にあたる安全警備システムをイスラエル企業であるマグナBSP社に依頼していたことが分かっている。国内企業で十分、というよりも国内企業の方が安心できるのはいうまでもない。まして、イスラエルであれば、モサドとの関係も疑わないわけにはいかず、テロから守ると言うよりもテロの手引きを心配しなければならないくらいである。

 また、311においては中国イギリスロシアはじめ様々な国から支援の申し出があったわけであるが、医療に関しては中国やイギリスの医師団を追い返しておいて、なぜかイスラエルの医療チームを受け入れている。著しく不可解であろう。

 イスラエル医療団は、純粋に医療のみが目的だったのか。被ばく調査でも行っていたのではないかという疑念が残るのだ。
 
 そして、なんとイスラエル医療チームを受け入れていた南三陸町に、医療チームのプレハブの賃貸料2100万円の請求があったという。たいしたボランティアである。ここには、仲介役を務めた栗原市との間に連絡不行き届きがありイスラエルは関与していないということだが、結果だけを見ると、さすがは悪徳金融の本場である。

 ボランティアであったはずなのに、請求が来るというのは南三陸町にとっても驚きの出来事だったであろう。
 
 ついでに一つ。これまでも2、3度言及したが、311前(1月)に発行された日ユ同祖論本で、ユダヤのラビが、聖書を引用しながらニュージーランドと日本で大きな地震があると語っている。誠に奇妙と言わざるを得ない。

 福島原発事故に絡んで放射能の危険や東電の責任を叫ぶ人たちは、まずマグナBSPの強制捜査を政府に要求すべきである。もちろん、東電や政府にも大きな責任があるが、より大きな巨悪の存在を見過ごしては前に進めない。

“医療チーム派遣 中国断ってイスラエル60人の怪”
http://qualitysaitama-blog.at.webry.info/201103/article_103.html

“マグナBSPは逃げ帰ったか。”
http://qualitysaitama-blog.at.webry.info/201107/article_26.html

“聖書を悪用した311人工地震テロ。日ユ同祖論本でラビが語っていたニュージーランドと日本の地震”
http://qualitysaitama-blog.at.webry.info/201106/article_26.html

 

支援のプレハブ 「まさか」の請求 南三陸町に賃借料2000万円計上
http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20110622160818304

イスラエル医療団が使用

 大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県南三陸町が、イスラエルの医療団が診療所として使ったプレハブの賃借料として建設会社に支払う約2100万円を補正予算に計上していたことが、同町への取材で分かった。大部分が国庫負担となる災害救助法の適用を国に要請しているが、町側は「まさか請求があるとは思っていなかった」と困惑している。

 イスラエル側は医師や看護師ら50人を派遣。3月29日から4月10日まで、避難所が置かれた同町の「ベイサイドアリーナ」横にプレハブ6棟を建て、活動した。プレハブは現在、イスラエル医療団が残したエックス線などの医療機器などを使い、公立志津川病院のスタッフらが運営する仮設診療所として利用している。

 町によると、イスラエルと親交のある宮城県栗原市の佐藤勇市長が医療団との調整を担当。プレハブは栗原市側が建設会社に発注した。4月上旬、駐日イスラエル大使、栗原市長と南三陸町の佐藤仁町長らが会談し、プレハブはそのまま南三陸町が使用することで合意した。

 しかし、医療団の撤収後、町はプレハブのリース期間が3年程度で、賃借料が約2100万円と知ったという。

 イスラエル大使館は「持ち込んだ医療機器は無償で提供した。プレハブは栗原市側が用意することになっていたので、賃借料をめぐる経緯は把握していない」と説明。

 栗原市の佐藤市長は「各地で仮設住宅建設の需要が高まり、プレハブの資材集めが困難な中、迅速に建設でき、お役に立てたと考えている。南三陸町には当初から、最終的には災害救助法適用が見込めると伝えていた」とする。

 これに対し、南三陸町の佐藤町長は「費用面の話は栗原市から一切説明がなかった。見積書が届き、あぜんとした」と話している。
http://qualitysaitama-blog.at.webry.info/201112/article_8.html
(引用終わり)
マスコミはこのことをTV、新聞で報道しませんね。各社でそろって沈黙ですか?

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中露の「TPP参加に関心」は神風??? ニュース記事に関連したブログ

2011/11/15 23:34

 

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201111/article_51.html

中露の「TPP参加に関心」表明により、ユダヤ金融悪魔の対日侵略植民地化作戦に急ブレーキが掛かりそうです。「神風」と呼んでもいいかもしれません。

これで、金融ユダヤ人のやりたい放題が逆に「TPPが重荷」になってユダヤ金融破綻帝国に息の根を止める結果になるかも。やはり、日本は神々の国です。以下、有志諸君の優れた分析の数々です。


「まさにカミカゼですね。カナダやメキシコも参加するそうですし、ダメリカに恨みつらみのある国々で逆にあの連中を封じ込めそうです。さらに、日中戦争も没でしょう。www  天は、我々を見捨ててないですね。」偽装春曲丼阻止! 2011/11/14 15:43

「TPPが面白くなってきました。不謹慎な発言かもしれませんが、TPPに中露が参加すればアメリカの目論見は大きく外れます。そして、交渉内容をすべての参加国に曝すこととなれば、自分の首を自分で絞めることになります。即ち、監視する立場から監視される立場へと逆転してしまうのです。

もっとも、最近「国家デフォルト」危機を叫ばれた国ですから、監視されても当然です。

リチャードさんの仰る「アメリカ抜きのTPP」が実現するかもしれませんね。益々、TPPの交渉から目が離せません。(おそらくB層の方々はこういった見方はしていないでしょうが)」

John McClane 2011/11/14 16:48

「本当にそうなったら、あとはユダ金帝国アメリカが崩壊するのを待つだけになりますね!そうなったらトンでもないスピードで壊れてくでしょうから、下手したら来年の今頃はオバ魔やデビ爺がカダフィさんと同じ目に合ってるかもしれませんね。」

酢味噌 2011/11/14 17:26

「しかし、野田にはまだ、「解散自民党に政権交代」という最後の手段が有る。ずみんとう政権復帰だけは、見たくない。」

ザビー 2011/11/14 17:34 


「露中がTrance Pacific Partnershipへ参加意向及び検討表明。ワシ等にとっては、地獄に仏か。等と言ったら昨日の脳味噌腐った、騒禍・盗逸邪教野郎が、「ロシアと支那が仏ェ~、ど阿呆。御前は脳梗塞にデモなったか、ハタマタ脳味噌が放射能汚染されたか」と、怒鳴り込んで来そうだが、過去の一連の人工地震テロは兎も角、2個の核爆弾と無差別空襲更には、いたいけな子供達が乗船していた学童疎開船を無慈悲に撃沈する等、数十万モノ無辜の日本市民を虐殺した、アメ公を本気で「トモダチ」だ等と、言い続ける其のメンタリティこそ、マジでキチガイである。」

アルザル 2011/11/14 17:58

「なるほど、TPPを利用して東アジア共同体をつくる手口ですか  日・中・ロシア、他にもBRICsの国家が参加すれば最高です  これなら米国の目論見が全て潰れます  最終的にユダ金は打つ手もなく没落し、米国が分裂して終了です」

正義 2011/11/14 18:03

「ワハハー、なんか斜め横の展開になってきましたね。日本側にとんでもない知恵者がいたんでしょうか?
2011/11/14 ネットゲリラさん
中国に参加呼びかけでアメポチ発狂w」
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2011/11/post_0c2a.html#more

wombat  2011/11/14 18:05

「日本に対しては、圧力を掛けてでも  無理やりTPPに参加させようとするくせに、 中国には招待状も出さない? 日本なら意のままに出来ると思い込んでいて 一方で、中国が怖いというユダ金の本音が見えます。やはり、TPPを利用して 日中の引き剥がしを目論んでいるようです。」

フレデリック 2011/11/14 18:55


「なるほど! 中国ロシアのTPP参入は日本にとってものすごいメリットですね。 おのずと日中韓ロシアのブロック経済になりますよね。 アメリカ墓穴堀掘りましたね! 」 

地球防衛軍 2011/11/14 20:07

「となると今度はアメリカ中国とロシアの参入をどうやって邪魔するのか見ものですね。連投失礼しました 」 

地球防衛軍 2011/11/14 20:11 google_ad_section_end(name=section2)

 

(引用おわり)

だからTPP反対派がTVに出てくるようになったわけですか?野田さんもぶれてきましたね。これも演出でしょうか?

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